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術後2日目(4月26日)

  
  
  
術後2日目の夜を担当してくれた看護師さんは、特に気さくで機転も利く本当に良い人だった。

どーもお世話になりましたm(^_^)m




流石に2日間、満足に眠れていないこともあってか入院3泊目の25日夜はよく眠れた。

ただ、ずっと同じ姿勢を7時間続けて眠っていたので、目が覚めた時の腰、背中の痛みは半端無かったが。



さぁ、今日は待ちに待った患部からの出血抜きのドレーンが抜ける日だ!

そして歩くことが出来る!

自由になったら何を食べてやろうか。

アイスクリーム、リンゴジュース、菓子パン・・・食べたいものは山ほどある。



あともう少し。

ここまでよく頑張った!と自分を褒めてやる。




7時30分

朝食を完食。



そして9時30分

回診で待ちに待ったドレーンが抜けた!

ヤッホー~!!!




ドレーンが抜けると同時に、首にカラーが巻きつけられる。

うぇ・・・これがカラーか。。。

こいつとは2ヶ月のお付き合いと言われているが、なんかもう違和感ありあり。




じゃぁ、ベッド起こすよ~

看護師さんが電動ベッドの背もたれ角度を徐々に上げていってくれる。

が、痛い痛い~ストップストップ!!首にズシンと重力が掛かってヒリヒリ痛む。

生まれて初めて、頭って重いんねんなぁ、と思った瞬間だった。




背もたれの角度を40度ぐらいで止めてもらって体を慣らす。

最初は息をするのもシンドい。

術後、ずっと寝たままだったので首に負荷が掛かることは殆ど無く、手術した実感もあまり

無かったのだが、この時、俺は首を手術したんや・・・とつくづく思った。




1時間ぐらいこのままの姿勢でいただろうか。

だいぶこの姿勢に慣れてきた。

そーっと、体の向きをかえて外を見る。

窓から外が見えた。 外や~久し振りやな~!






11時

医師が病室に来てくれ、いよいよ歩行器を使っての歩行を始める。

ずっとベッドで寝ていた為、足に血栓が出来ていた場合、それが肺などで詰まると危険なので、

最初の歩行は必ず医師付き添いの下で行わないといけないらしい。



は~いベッドに腰掛けて立ち上がりましょうか~

簡単に言ってくれるが、立ち上がる瞬間、首に掛かる重力は相当なものだ。



よっこらしょ・・・

重量挙げの選手が、バーベルを一旦肩まで引き上げ、その後頭の上に持っていくような感じ、、、

と書けばお分かりいただけるでしょうか。

ズシン、ズシンンと首に負荷が掛かる。。。

ホントこの時は、「この先どうなるんや・・・」と思った。



首の手術ってワーワー騒いでるけど、こんなもん気合と根性でどないでもなるわ!

正直、ここまでそう思ってたけど、

「こりゃどうにもならんわ・・・・」と観念したのでありました。




でも、一旦立ち上がってしまうとそこからは結構いけるいける。

ホイホイホイ~と歩行スタート。

10mほど歩いたところで、

「大丈夫ですね、じゃ」、と言ってお医者さんがその場を立ち去っていく。

お医者さんは忙しいからか、あまりに自分が普通に歩いてるからかは知らないが、

横で看護師さんがクスクス笑ってる。



最初からあまり無理をしないように、とのお達しで一旦病床に戻るが、歩けることが確認できたことで、

尿管に入ってた管が抜かれる。


「息を吐いて楽にしてくださいね~」

フ~。。。

スーっと体内から管が抜けていくのが分かる。

なんか妙な感じがしたが、取り敢えずまた一つ、普通の体に戻っていく為の儀式が一つが終わった。

残り身体に入ってる針は、左手に刺さった点滴用の針だけになった。

この針も、この日夜の点滴が終われば抜けるヨ、と教えてくれた。

そして取り敢えず、5Fのフロア内なら歩行器付きで自由に歩く許可が出た。





12時

昼食完食。



リアルな話になるが、食欲はあるが便通がない。

昨日3食完食+今日もここまで2食完食。

おかずは大したこと無いが、ごはんは毎回丼鉢にたっぷりの量。

細身?の割に大飯ぐらいの自分でも全く不足を感じない量を5食食べ続けるのみでは、

さすがにお腹のあたりが張ってくる。




13時30分

看護婦さんが熱いタオルを3枚持ってきてくれ自分で身体を拭くと共に、

術後用の前開きの浴衣から普通のパジャマに着替える。

スッキリ、でもまだ何か気持ちが悪い。


3日前の昼ににシャワーを浴びてから、ここまでほぼ寝たままだったが、

術後に結構汗をかいたので、出来れば明日シャワーを浴びたいと申し出ると許可が出た。



それと浣腸はもう嫌なので、看護師さんに頼んで寝る前に柔便剤を飲むことにした。

また、病院食は食中毒を恐れてからか生モノが全く出てこないので、

家族に、「来る時に野菜サラダを買ってきて」と頼んだ。



天気が良かったので病室の窓を開けてもらうと、外の風がヒュー~っと入ってきて

心地良かった。



自分の力で動けるようになり、ホっとしたのかしばらく昼寝。

意識して無かったけど、やっぱり色々気が張ってたのだろう。




ここからは時間が経つのが早かった。




18時

夕食完食。




20時半、最後の点滴が始まり、終わると共に針が抜け、これで身体から全ての針、管が外れた。

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術後1日目(4月25日)

 
術後1日目の4月25日は入院中、一番辛くシンドイ日だった。

この日、撮った写真は一枚も無し。自分撮りする気も起こらなかった。



手術前日、緊張と不安から殆ど眠れなかったので少しは眠れるかと思ったが、

手術後の傷口の痛み?興奮状態?からか、なかなか寝付けない。



1時間置きに状態を確認しに来てくれる看護師さんと、その都度、一言二言会話。

患部からの出血は依然として続いており、

自分としては血圧はやや高めの130~140。体温は37.2℃。脈拍は60。

面白いもので看護師さんと話をすると血圧が上がりアラーム音が鳴る(^^;




早く夜が明けないか。

時間を見るがまだ深夜2時。

はぁ~・・・

ため息をつくと、「ため息つかな~い!」と看護師さんに励まされ?る。




ナースコールを押すと2人掛かりで体制を変えてくれる。

スー~っと体が楽になる。

体の重みが掛かってた背中や腰の部分が布団から離れた瞬間の開放感といったら、ない。。。



上を向く、左を向く、右を向く。

血抜きのドレーンが抜ける明日まで、自分にはこの3つの選択肢しか無い。

まだまだ先は長いので、同じ体制でいるのは3時間までと決める。



早く朝が来ないか。

夜が明けるのがこんなに待ち遠しいと思ったことはない。


 
 
少し眠ったのかもしれない。

目を覚ますと明るくなっていた。時計を見ると5時。



ラジコで音楽を聞く。

幸いなことにスマホを使っても何のお咎めは無かった。

むしろ、「エエおもちゃやね、落としたら大変やから絶対手から話したらアカンで」と言われたぐらい。




朝7時になると日勤の看護師さんが続々と出勤してきたようで俄かに賑やかになる。

人の動き、声が聞こえてくると何故か安心する。

長かった術後最初の夜がやっと終わった。




7時30分。

看護師さんが「○○さ~ん、朝ご飯ですよ~」と部屋に運んできてくれた。

どうやって食べるの?と聞くと、「皆さん横になったまま食べはりますよ」



はぁ?^^

ご飯を寝たまま食べたことはこれまで有ったか無かったか。


まぁしかし、昨日一日全く何も食べていないので腹が減って仕方が無い。

メニューは忘れたが、ご飯が美味い!おかずも美味しい!

味噌汁はストローで飲んだが、時々豆腐が詰まって邪魔された。

あっという間に完食!






同僚や知人から手術が無事終わったことを喜ぶメールやLINEが沢山届きありがたく思う。

人間の体は上手く?できていて、手を上げると瞬く間に血圧が上がり、ナースセンターと直結した

PCのアラームが鳴るので、長文を入力することは出来なかったが一つ一つ元気であることを添え

返事をした。

人の温かみを感じたひと時だった。






10時。

寝巻きの着替え。

二人掛かりで看護師さんが身体を拭いてくれたのだが、ん~ちと気恥ずかしかったナ。

術後、熱が出て少し汗をかいたので着替えてスッキリ☆

だいぶ落ち着いてきた。



ドレーンは明日何時ぐらいに抜けるのか尋ねてみると、明日は土曜日だから多分午前中・・・と教えてくれた。

よ~しあと24時間!




ご飯を食べて元気が出てきたことと、だいぶ気持ちが落ち着いてきたので家の用事を優先にして、

病院に来るのは急がなくて良いよ、と家族に連絡する。




昼食も完食。





13時。

足を担当してくれるリハビリの先生が病室に来てくれる。

名前は私と一緒の○○さん。


術前、足は特に問題無かったことを伝える。

筋力を確認してもらい「明日は歩けそうですね」と言ってもらう。

あー、早く歩きたい。




14時。

少しうとうとしていると、薬剤室から薬剤師さんがやってきてくれた。

名前を聞いて驚いた。またしても私と同姓だ。

因みに主治医も同姓で、これで、主治医、リハビリ(足)の先生、薬剤師、患者の私が全て同姓。

これだけ同姓が揃うとは珍しい。




15時。

こんどは手を担当してくれるリハビリの先生が病室に来てくれた。

同姓でないことを聞いて安心?すると共に、ネタとして話をしたらビックリされる。

まだ長くは喋れないが、誰かと話していると気が紛れるので、こんな他愛も無い会話が妙に嬉しい。



直に家族が来てくれたがまだ喋るのがシンドい。

早くドレーンが身体から抜けて欲しい。





18時。

夕食も完食。


夜勤の看護師さんが挨拶にきてくれる。

よく喋ってくれ楽しそうな看護師さんだ。




引き続き3時間毎に身体の向きを変える。




21時半、消灯。

ドレーンが抜けるまであと12時間。

もう少しの我慢。





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手術日(4月24日)

 
 
いよいよ手術当日。 
 
起床は朝6時。

担当の看護師さんが「眠れました?」と気に掛けてくれたが緊張と不安で殆ど眠れなかった。


朝7時半、他の入院患者さんのところには朝食が運ばれてくるが自分のところにはやって来ない。

水分補給は手術3時間前の午前10時まで可能なので仕方なくお茶を飲んで空腹を紛らわす。



そうこうするうち、○○さん浣腸しま~す、と看護師さんが部屋にやってきた。

この歳になって浣腸かよ?!

正直恥ずかしかったが、術後48時間歩けないことを考えると仕方がない。

2分我慢してくださいね~♪と言われるが1分もするとお腹がギュルギュルと鳴いてくる。



浣腸が終わると続いて病室の移動。

術後しばらく看護が大変、とのことでナースセンター傍の重症個室へ案内される。

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午前10時。手術開始まであと3時間。

以後、水分補給禁止。

左手に点滴用の針が入れられ、水分補給用の点滴が始まる。

パジャマから手術着に着替え病室で待機。

だいぶ病人らしくなってきた。

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13時。

看護師さん2名が病室に迎えにきてくれ、医療用EVで手術室へ向かう。

まだ元気なので歩いて移動する。

さ~いよいよ手術だ。

(この写真は後日撮影したものです)

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ここで付き添いの家族と別れる。バイバ~イ☆

入り口で名前と手術部位の確認を受け、いざ手術室の中へ。



中は灯りが煌々としていて眩しい。

寝返りもうてないような狭く固いベッドに仰向けに寝かされ、麻酔科の先生の説明を聞く。

いよいよ本当に俎板の上の鯉だ。



2~3分経過した頃、

「ではこれから点滴で麻酔薬を入れますよ~。少しシビれるような感覚があるかもしれません」

私:あ、少ししびれてきました・・・・


以後、記憶全くなし。







○○さ~ん○○さ~ん

なんだか遠くの方から自分の名前を呼ぶ声が聞こえてきたような気がして目を覚ましたことを覚えている。


ピンポー~ン♪

直にEVの到着音が聞こえてきた。

ボンヤリ状態から徐々に意識がハッキリしてきたのは手術室から病室に戻るEVの中だった。

○○さ~ん、病室に戻ってきましたよ~☆

看護師さんの声が聞こえる。



時計を見る。

13時に手術室に入って病室に戻ったのはちょうど18時だった。

麻酔も含め手術室に5時間いたことになる。



とっさに手足の指を動かしてみる。

動く動く!良かった~!

まぁ、手術失敗による手足麻痺など無いと思っていたが、どんなことでも100%の保障は無いので

とにかく良かったと安堵する。

ただ、未だ右手人差し指の動作障害は残ったまま。

事前に「直ぐに元には戻らない」と説明を受けていたので仕方ないか。



しばらくして執刀医が病室に来てくれ、手術は予定通り無事終わったこと、術後5時間経過すれば

水分補給を許可する旨の説明を受ける。

よしよし、、、ホンマ取り敢えず良かった、無事に済んでよかった。。。

「どうですか?具合は?」と聞かれたので、「傷口が傷む・・・」と答えたら、

あっさり、「10cm切ってますからね」と言われる。

つまりまぁ、痛むのは当たり前、ということ。




ホっと一息ついたものの、ふと我にかえると頭の左右には一つ5kgの砂袋が置かれ、好きに寝返りが

できないようになっている。

鼻には酸素の、左手には点滴の管が入っており、首から左肩に掛けては血抜きのドレーンが刺さって

いる。

他にも尿を排出する管や、左胸には心電図用の、右手指には血液の酸素濃度を計る計器がつけられ、

これぞ ”ザ・病人”。



あ~、これから噂どおり術後魔の48時間が始まるんやなぁ。。。と観念する。

(家族撮影)

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次に看護師長さんが部屋に来てくれ、「大変な手術を乗り越えられたんですから、もうしばらく頑張

ってくださいね!」と激励を受ける。


しっかりした看護師長さんだ。

ありがとうございます。



手術直後とあってこの後も頻繁に看護師さんが病室に出入りするが、自分は上の天井を見たままなので

何をどうされているのかは全く見えない、分からない。


麻酔が切れてきたのか、口が異常に渇く。

舌の上も含め口の中は空ッカラ。

このことを看護師さんに訴えると、「麻酔科の先生から事前にそう説明がありましたよね」と言われる。

これまた、”術後普通の反応”ということのようだ。




20時。

面会時間終了ということで、家族が病室を出て家に戻っていく。




病室内に自分一人。


は~・・・・

正直、手術(全身麻酔なので何がどうなってるのか分からないし、勿論痛みも無い)より、

ここから血抜きのドレーンが抜けるまでの約40時間の方が、ずっと寝たきりで、自分一人で姿勢を変える

ことも出来ず、腰、背中も痛くなってくるわで本当に辛い時間が始まった。



この時思ったことは2つ。

・早く23時になって口から水分補給したい

・早く夜が明けて明るくなって欲しい。



手術は無事終わったが、患部の痛みと身動きできない不安があったのだろうか。

この後、夜が明けるまでひたすら家族、知人とライン、メールをしたり、ラジコで音楽を聞いたりして

気を紛らわせた。




21時30分頃、発熱。

37.5℃まで体温が上がる。

看護師さんから、「切開したことで体内に色んな菌が入り発熱を伴うことが多い。

人によっては38~39℃まで上がることも珍しくない」

と説明を受け安心する。




23時。

出血具合を確認しに来た看護師さんに、「23時になったので水が飲みたい」と申し出る。

お腹に聴診器をあて活動状態を確認した後、「大丈夫ですよ」と返事あり。

予め用意してあった蓋付きのコップにお茶を入れてもらい、ストローで一気に飲み干す。


美味い!生き返った~!!!




この時看護師さんから、明日の朝から普通食が出る、と聞く。

翌日も栄養補給は点滴のみを覚悟していたので、ご飯が食べれると聞きメチャ嬉しかった。




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頚椎症性脊髄症 入院初日(4月23日)

 
 
4月23日(水)入院


午前10時過ぎに病院へ。入院受付窓口で5階ナースステーションに行くよう指示を受ける。

身長、体重を計った後、早速病室へ案内される。


5階ということで病室からの眺めは抜群。

ただ、一度入院してしまえば許可なく病院の外に出ることは出来ない自由を奪われた身。

外を自由に歩く人の姿がなんとも羨ましく見える。


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程なくして昼食タイム。

病院食はどんなもんか?と不安があったが、いきなり「たこ飯」が登場!

まさか病院食で好物のたこ飯が食べれるとは(!)

ボリュームも満足出来るもので一安心。


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食べ終えた頃、担当のナース二人が病床まで挨拶しに来てくれた。

一人はベテラン、もう一人は新人さん?

お二人とも笑顔良し!愛想良し!

何せ入院も手術も初めての身で緊張しまくりだったが、お二人の笑顔に癒され若干緊張も和らいだ。


14時半から麻酔の説明。

手術の説明は夕方18時頃からと説明を受ける。


「しばらくベッドでくつろいどいて」、と言って看護師さんが立ち去って行った。

あーあ、とうとう入院しちまったな~

この時感じた率直な感想である。

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が、麻酔の説明が始まったのは16時を過ぎていただろうか。

今回の手術部位が頚椎ということで全身麻酔。

麻酔薬は点滴にて体内に注入。

全身麻酔中は全ての筋肉反応が無くなる=心肺機能も停止。

よって口から人工呼吸器を使って呼吸を確保。

その際、金属管を口の中に入れる為、予めグラついた歯などがないか質問を受ける。

誓約書にサインして麻酔科の説明を終え病室に戻る。



18時から執刀医より手術の説明を受ける。

椎弓形成術(ついきゅうけいせいじゅつ)(脊柱管拡大術(せきちゅうかんかくだいじゅつ)

手術は13時から。

所要時間は4~5時間の見込み(う~ん、結構長いね)。

手術を行うことによるリスク、術後起こりえる合併症等の説明を受けかなり不安になる。

こんな話、出来れば手術が終わってあから聞きたかった、と笑って執刀医に話す^^

とにかくこちらは俎板の上の鯉。

先生を信じて任せるしかない。

一言、よろしくお願いします、と言って部屋を出る。



晩御飯は完食。

明日は一日何も食べれないので心して食べる。

消灯は21:30。病室の灯りが消され緊張の入院初日が終わった。



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退院しました

 
 
お陰様で6日に無事退院することができました。

その後の調子もよく今朝、春日大社~奈良公園に掛けてブラっと散歩してきました^^


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プロフィール

ヤマちゃん

Author:ヤマちゃん
奈良県出身・在住
所有車:Brompton M3L ×2
     :Bruno road mixte

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